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挽き立てのそば粉使用!

原料となる玄ソバ(殻がついたままの蕎麦の実)は、地元、尾花沢市で収穫されたものを低温(14℃)に保たれた倉庫で貯蔵して使用しています。

玄ソバは、低温貯蔵することで収穫時の新鮮さを長く失わず、ソバ本来のもつ、味や香り、そして色調を収穫時とほとんど変わらぬ状態で 保つことができます。こうして貯蔵された玄ソバを、麺をつくる直前にそば粉に製粉しています。

そば粉はソバの殻を抜いた部分を製粉した「挽きぐるみ」と呼ばれる全層粉に石臼で挽いた香りの高いそば粉を絶妙のバランスでブレンドして使っています。
挽きぐるみ」を使ったそばは、ソバの甘皮も一緒に挽き込んでいるため、色の黒い香りに富んだ「山形らしいそば」になります。

そば粉についてはこちら【そば粉ができるまで】もご覧ください。

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